センターの所在地
中部建築賞協議会
本会は、中部圏域の地域社会の発展に貢献したと認める優秀な建築作品に対して、その功績を讃え、更に優秀な作品が生まれる基礎を築くことを目的とし、本会加盟団体の代表者をもって組織されております。
受賞作品紹介

第1回から第20回の受賞作品

第33回受賞作品 (平成13年度)
第34回受賞作品 (平成14年度)
第35回受賞作品 (平成15年度)
第36回受賞作品 (平成16年度)
第37回受賞作品 (平成17年度)
第38回受賞作品 (平成18年度)
第39回受賞作品 (平成19年度)
第40回受賞作品 (平成20年度)
第41回受賞作品 (平成21年度)
第42回受賞作品 (平成22年度)
第43回受賞作品 (平成23年度)
第44回受賞作品 (平成24年度)
第45回受賞作品 (平成25年度)
第46回受賞作品 (平成26年度)
第47回受賞作品 (平成27年度)
第48回受賞作品 (平成28年度)
 
 この建築賞は、中部圏域の地域社会の発展に寄与し、かつ「持続可能な社会」を目指すという時代の要請に対応し、地域と環境に根ざした優れた作品に対して、その功績を讃え、これを賞するものであります。
 したがって審査もそれらのことを総合的に検討されるとともに慎重に進められます。本賞は、その規模と内容の特殊性については今日までに行われた賞と比べて大きな特色を持つものであります。
 とくに、本賞が建築主、設計者、施工者の三者を賞することは、一般社会と建築プロフェッションとの結びつきにおいても、また、建築がその地域社会において、重要な文化性をもっていることを広く一般に認めていただけることに役立つものと期待するものであります。
中部建築賞協議会
中部建築賞 作品応募要綱

中部建築賞協議会会則(抜粋)

(名称)
第1条  本会は中部建築賞協議会という。

(目的)
第2条  本会は、中部圏(中部圏開発整備法第2条第1号に規定する中部圏をいう。)域の地域社会の発展に貢献したと認められる優秀な建築作品に対して、その功績を讃え、更に優秀な建築作品が生まれる基礎を築くことを目的とする。

(構成)
第3条  本会は、中部圏域内の各界加盟団体の代表者をもって組織する。

(事業)
第4条  第2条の目的達成のために、優秀な建築作品に対して、これを表彰する。

(事務局)
第5条  本会の事務局を、名古屋市中区栄四丁目3−26 東海建築文化センター内に置く。


表彰規程(抜粋)

(名称)
第1条 本協議会の与える賞を、中部建築賞という。

(区域)
第2条 この賞の対象地域は、中部圏域内とする。

(作品の定義)
第3条 この賞に於ける建築作品とは、建築物など(単体及び群体)の意匠、構造、施工及び企画において、実現されたものをいう。

(審査及び表彰)
第4条 審査は審査会で行い、表彰の点数は運営委員会と協議のうえ決定する。

(受賞者の範囲)
第5条 この賞の対象者は、建築主、設計者、施工者の三者とする。



役   員

会   長
(公財)中部圏社会経済研究所 代表理事
副 会 長


(公社)日本建築家協会東海支部長
建築士会東海北陸ブロック会長 (公社)静岡県建築士会会長  
建設業協会代表 (一社)愛知県建設業協会会長
常任理事
(一財)東海建築文化センター理事長
理   事













 
(公社)愛知建築士会会長
(一財)愛知県建築住宅センター理事長
(公社)岐阜県建築士会会長
(一社)三重県建築士会会長
(一社)福井県建築士会会長
(公社)石川県建築士会会長
(一社)富山県建築士会会長
(公社)滋賀県建築士会会長
(一社)長野県建築士会会長
(一社)静岡県建築士事務所協会会長
(一財)静岡県建築住宅まちづくりセンター理事長
(一社)三重県建築士事務所協会会長
(公社)日本建築家協会北陸支部長
(一社)日本建築学会東海支部長
(一社)日本建築学会北陸支部長
監   事

(公社)愛知県建築士事務所協会会長
(一社)日本建築協会東海支部長
顧   問



















国土交通省中部地方整備局長
愛知県知事
三重県知事
岐阜県知事
静岡県知事
福井県知事
石川県知事
富山県知事
長野県知事
滋賀県知事
名古屋市長
愛知県商工会議所連合会会長
三重県商工会議所連合会会長
岐阜県商工会議所連合会会長
静岡県商工会議所連合会会長
福井県商工会議所連合会会長
石川県商工会議所連合会会長
富山県商工会議所連合会会長
長野県商工会議所連合会会長
滋賀県商工会議所連合会会長
組織概要
研修会
中部建築賞協議会